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即落ち

ドナった会員さんがすぐチャットを止めて落ちちゃうことです。
そうですねぇ・・・時間にしたら2~3分以内のことでしょうか。ピンポンとはちょっと違うのです。

ドナった会員さんにとって期待していた通りのパフォでないと落ちていってしまうようですね。
一部のサイトを除くと2ショットのチャットがほとんどになってきましたので、初めに覗きで様子を窺うことができなくなってきましたから即落ちされることが多くなってきたのはある程度しかたのないことなのかもしれません。

でも即落ちしていってしまう会員さんの抱いている期待というのはほとんどエッチな期待なんですけどね(*´∀`)アハハン♪
そしてもう、せっかちなんだからぁ(〃▽〃)キャー♪

すべてのエッチな期待に応えられるとは思えませんが、口説かれ方によっては・・・ねえ?
こちらもお金をいただいている以上、できるだけお客さまの要望に応える気持ちくらいはあるのですが。

私は『できません』とはなるべく言わないようにするタイプなのですが、会員さんによってはできないならできないと最初から言ってくれた方が嬉しい人も少なくありません。
そのような会員さんはちょっとでもじらしていると思われたら即落ちしていきます。
難しいですよねぇ。こちらとしてもそんなに安い女と思われたくないですし。

でもですね。
ギリギリだったりちょっと一線を越えちゃうようなサービスを求めるのならば、『しょうがないわね。あなたにだけよ』と思わせる状況に持ち込むのが会員にとってもパフォにとっても気分がよいと思うのですけど。
なるべくそっちの方向にもっていこうと誘導はしてみるものの、うまくいかないことの方が多いです。こちらが思っているより過大な期待を抱いているのですね。どんな期待なんでしょう?
というのを探りつつ勉強させていただいてます(*´∀`)アハハン♪

用例:
「即落ちばかり続いて凹んじゃう・・・(´・ω・`)」
「即落ちしちゃう客には何やってもダメよねぇ?」

双方向チャット

ライブチャットとは言いつつも、会員さんがな~んにも特別なことをしていない場合は、

片方向のライブチャットです。

ライブチャットではライブで『映像』と『音声』をやりとりできちゃうんです。
つまり、会員さんもカメラを使って自分の映像をパフォに見せてあげたり、マイクで音声を聞かせてあげちゃうと完全双方向のライブチャットとなってTV電話と同じような状態になってしまうのです。

『音声』の双方向と『映像』の双方向と2つあるんですね。この2つが双方向になると『完全双方向』チャットと言います。
ですから双方向チャットの好きな会員さんを惹きつけるためにもパフォにとってマイクを使うことは重要なんですねぇ。
常連の会員さんは大抵カメラもマイクも持っていますから、そういう方たちにドナってもらうためには必須ですよ~

2004年頃までは双方向チャットは、会員さんに追加課金される場合がほとんどでしたが無料でできるサイトが増えてきたため現在はほとんどのサイトが無料で双方向チャットできるようになりました。
ノンアダルトサイトでは当たり前にできるようになりましたね。

でも、この機能を利用してある悪いいたずらも流行ってきたんですけどね(〃▽〃)キャー♪

用例:
「マイクも使えるので双方向でおしゃべりしましょ」
「双方向だと安心してお話できて楽しいでしょ?」

即脱ぎ

チャットが始まったら即脱ぐことです(〃▽〃)キャー♪

逆に

チャットが始まったらすぐ脱ぎを要求してくる会員のことを
即脱ぎ会員
と言って侮蔑する意味で言ったりします。

例えアダルトサイトでもこちらも商売ということもありますし、そんなにせかされたらムードも何もあったものではないですよ。それにそんな安っぽい女と思われたくないですしね。
脱ぐことを拒絶することはないですけどそれなりにちゃんと口説いてほしいですね(〃▽〃)キャー♪
その方がただ脱ぐだけではなくてちょっとセクシーなサービスしちゃいたくなりますよ(〃▽〃)キャー♪(〃▽〃)キャー♪(〃▽〃)キャー♪
やっぱり優しくいいムードを作ってくれる人に女はどうしても弱いんですよねぇ・・・
ただ事務的にササっと脱がれるよりも多少は恥じらいながら脱いでいった方がいいでしょ?ね?ね?
こんな私でもまだ多少の恥じらいは残っているんですよぉぉぉぉぉ

ちなみにノンアダルトサイトで即脱ぎを要求したら即通報されますよ。
即じゃなくてもね。

用例:
「最近即脱ぎ会員ばかりで困っちゃうんだよね~」
「あの子即脱ぎだからすぐ飽きられて長続きしないかもね」