ライティング
パフォさんの間ではよく女優ライトと言われますね。
カメラ映りをよくするために自分に照明を当てるための器具です。
簡単なところでは事務机に置くような読書灯を自分の顔に当てるだけでもずいぶん変わりますよ。
何故かと言うとペンダントのような部屋の天井にある灯りだけだとどうしてもパソコンに向かってる自分の顔に影ができてしまうので、その影を消してあげるように別の照明を当ててあげると表情が明るくなって綺麗に映るからなんですよ。
プロのカメラマンが使うような照明器具もあるみたいですがそこまでする必要はありません。
蛍光灯よりは白熱灯の方が自然な感じになるのでベッドスタンドみたいなものでもOKですよ。傘が付いていたり調光のダイアルが付いていたりして明るさを加減できるものが使いやすいですね。
照明を当てる角度を自分なりにいろいろ調整して自分がいいと思うような位置に置くといです。部屋のペンダントや窓の位置によっては一つ置くだけではうまくいかない場合もあるので二つあるといいかもしれませんね。
バックを暗くしてライトだけで自分を明るくするとちょっと怪しい(?)ムードになっておもしろいですよ~
でも要注意
webカメラの明るさ調整を自動にしたままだと変な感じに調整されてしまうので手動で明るさ調整を固定できるカメラを使わないとダメですからね。
用例:
「ライトとカメラを上手く調整するとすっぴんでもバレないよねw」
「ライト当てすぎて目が疲れた~」




