ドナる ・ ドナ
待機状態からチャット状態になることです。
語源は『ドナドナ』という歌で子牛が売られていく様からパフォが会員に買われていく意味で使われてるみたいですね。
あまり気持ちのいい意味ではありませんが特に侮蔑して(されて)使われているわけではなく気軽に使われています。
ただチャットするわけではなくてチャットすることでお金をいただくわけですし、パフォの意志とは関係なく会員さんに選んでもらわないとチャットそのものが始まらないのでちょっと違うのですね。
『選ぶ』とか『指名』とかはたまた・・・『買う』?なんて言ってしまうと生々しいので『ドナ』という言葉でお茶を濁していると考えるのが正解でしょう(*´∀`)アハハン♪
番外編を新たにエントリーしましたのでこちらもどうぞ~♪
用例:
「ドナる」←会員がチャットログインすること
「ドナられる」←パフォが会員にチャットログインしてもらうこと
「ロングドナ」←長い時間チャットすること
「短ドナ」←挨拶程度の短いチャットのこと
「ドナおめ」←ドナってもらえておめでとうの意味
「どめ」←ドナおめの略語
「ドナ明け」←リンク先で詳しく解説しています。


